地域との繋がり
木の花ホームが地域との繋がりを
大切にする理由
私たちは、建て主様と建築会社との「距離感」はとても大切だと考えています。距離が離れていると、顔を合わせることも少なくなる。すると職人も「もう会わないかもしれないから…」と手を抜いたりしてしまうかもしれない。
だからこそ、「逃げも隠れもできない距離」いつ何時、不具合が起きても「すぐ駆けつけられる距離」、誰もが緊張感を持ち「よい家を造りたいと熱い気持ちにさせる距離」が重要だと考えています。

地元に根差し「距離感」にこだわる私たち木の花ホームは、地域貢献の一環として、地元で活躍するスポーツチームを応援しています。
H.C.栃木日光アイスバックス
木の花ホームは、日本で唯一のアイスホッケーのプロチーム「H.C.栃木日光アイスバックス」のオフィシャルスポンサーです。
木の花ホームが大工として創業したのが1921年。そして、日光アイスバックスの前身である、古河電工アイスホッケー部の創部が1925年。ともに100年近く地元に根付き愛され、地域と深く結びつきながら今日を迎えています。
2014年11月、日光アイスバックスのシニアディレクターで、サッカー解説者として著名なセルジオ越後氏との対談がご縁で、その志に相通ずるものがあり、日光アイスバックスを応援させていただくことになりました。
大工養成課の取り組みに感銘を受けての対談
地域を担う努力と心構えについて、たくさんのヒントを頂きました
H.C.栃木日光アイスバックス
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ボーイズリーグ(日本少年野球連盟)
木の花ホームは、野球少年の維持拡大と育成を推進する「ボーイズリーグ」栃木県支部のオフィシャルスポンサーです。
少年時代、代表の早乙女も野球に夢中になっていました。メンバーに入るために練習に勤しみ、仲間とチームワークでの勝利。それは多くの人が携わり、完成させる家づくりにも通じていると思います。常に技術を磨き、他の職人との良い連携が取れてこそ一流です。
また、家は建てたら終わりではなく、建ててから世代を超えて生涯顔の見えるお付き合いができることが何より重要と考えます。
これからの地域を担う次の時代の若者を私たちは応援します。
木の花ホームの家づくり
building a house
木の花ホームで建てたお客様の声や会社の取り組み、大切な住んだ後のメンテナンスや保証のことをご紹介しています。
  • 木の花ホームの強み
    初めての方はこちらから
  • 施工事例
    お客様の想いの詰まった建物です
  • 保証・アフター
    大切な住んでからのこと
  • スタッフ紹介
    あなたの家づくりをサポートします
  • 会社案内
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